私の夢は使っても使っても有り余るくらいお金を稼ぐことだ。

私は現在至って普通の高校生です。両親は決して裕福ではなく我慢する場面が多いです。でも、両親は余裕がないにも関わらず私に服が欲しいと言ったら買ってくれ誕生日にはいきなりステーキでハンバーグを食べ、帰りにはクレープを買ってもらいちょっとした贅沢をさせてもらってました。そんな両親には常に感謝しています。だからこそ私がたくさん稼いでいきなりステーキよりも美味しいハンバーグを食べさせてあげたいし綺麗な場所に旅行に連れていきたいです。そのためにも使っても使っても有り余るくらいのお金を稼いでやります。

普段の私

私は朝6時半に起き白湯と亜鉛のサプリを飲んで1日がスタートします。顔を洗い寝癖を直したら自転車で最寄りの駅まで向かいます。電車通です。学校の最寄りまではAirPodsProをつけ爆音で音楽を流して吊り革を持ち窓の景色を見ながら黄昏てます。この時間がたまらなく好きです。少ししたら学校の最寄りに到着です。学校までは少し歩きますがその間も音楽を聴き自分の世界に入り込んでいます。学校に行けば私の大好きな仲間たちが待っています。非常な愉快な仲間たちです。学校に行くのは彼らがいるから行ってるようなもんです。放課後に映画に行ったりカラオケに行ったり温泉に行ったりと高校生の放課後は本当に楽しいです。私は温泉に行くのが趣味のひとつでよく友達と行き、汗がダラダラになるまで友達と将来やりたいことやお互いの夢を語り合って、死ぬ前みたいなアツい話を永遠とするのが大好きです。毎回拳と拳を合わせて「絶対成功しような」と言います。それがたまらないんですよ。